◆TRIP(Scene1)------------ 「これは、ずっと昔の日本の神話。」 ”This is a old Japanese myth" 「昔々、日本の太古の森には不死鳥、火の鳥がいました。」 ”Long ago, there was phenix, bird of fire in a ancient forest” 「これは、火の鳥が巻き起こした自然と生命の循環のお話。」 ”This is a story of bird of fire circulating a nature and life" ・ ・ ・ 「自然(森)と生命は共存していた。」 "Nature and life ware existing together...." ・ ・ ・ ◆REO(Scene2)------------ 「しかし、ある日自然(森)と生命とのバランスが崩れる日が訪れるのであった。」 ”However The Day came, the day they lost of balance of nature and life. ・ ・ ・ ◆TATSUYA(Scene3)----------- 「そこに、火の鳥がやってきたのである」 "And there bird of fire came" ・ ・ ・ ◆TRIP(Scene4)----------- 「新たな自然(森)を再生し、新たな生命(人類)を誕生させた。」 "Bird of fire regave a birth to a new nature and new life" ・ ・ ・ ◆TRIP(Scene5)----------- 「そして、火の鳥は長い眠りについた。平和を祈りながら・・・」 "And bird of fire went to a long sleep. Wishing a Peace..." と、ここまで。 (英訳してくれたSoh-12、本当にありがとう!) 細かくストーリーを作っていないのは、 見る人それぞれで、ストーリーを感じ取ってイメージをして欲しいかったから。 実の所を言うと、このネタは本番2週間前くらいにできた。 なんで!?って思うかもしれないけど、 実際は3ヶ月くらい前からMTG、スタジオ練習を重ねてネタを作り上げていたんだけれども、 2週間前にあともう少しで完成ってところで、全てリセット。 自分たちが本当に表現したいのは何のかをもう一度考えてゼロから作り直したのでした。 (Humanismは、元々そういうチームでもあるけどね。笑) それでも、自分らの表現したいことをパフォーマンス出来たのは良かったと思う! このネタで、もっと色々な事をしたいね。 映像を付けたり、舞台公演もやってみたい。 新たなる創造と挑戦を!